とぼとぼの例文や意味・使い方に関するQ&A

「とぼとぼ」の使い方・例文

Q: とぼとぼ を使った例文を教えて下さい。
A: *小さな少年が、大きすぎる荷物を背負って雪の中をとぼとぼと歩いて行きます。街の灯りが見えるまで、まだまだ歩かなければなりません。とぼとぼとぼとぼ

*杖を突いた老婆がとぼとぼ、カタカタ、とぼとぼカタカタとぼとぼカタカタ。「ばあさん、どこへ行くんだい。」「ああ、息子を迎えに波止場まで行こうと思って。」

「とぼとぼ」の類語とその違い

Q: とぼとぼ と よたよた はどう違いますか?
A:  「とぼとぼ」は何か気分が落ち込むことがあったんだと思わせる表現です。「しょんぼり」とほとんど同義です

 「よたよた」は足元が定まっていない事を意味しています。
例:彼はお酒に酔ってよたよたと帰っていった

「とぼとぼ」についての他の質問

Q: とぼとぼ、にゅっ、ちゃぷ、ぐ 
は何ですか。
A: とぼとぼ。元気なく歩いてるときの音

にゅっ。何かがいきなりでてくるときの音

ちゃぷ。水が揺れる音
Q: とぼとぼと歩く
しょんぼりと歩く
意味が近いですか?
A: とぼとぼと歩く       Walk steadily

しょんぼりと歩く
Walk slowly

Nuanceはとても似ています。

関連する単語やフレーズの意味・使い方

新着ワード

とぼとぼ

HiNativeは、一般ユーザー同士が互いに知識を共有しあうQ&Aサービスです。回答が必ず合っているという保証はございません。

新着質問
話題の質問
オススメの質問